友の会トップ活動記録 > 2011年

2011年活動記録

バックナンバー
2010年 | 2009年 | 2007-2008年 | 2006年 | 2004-2005年 | 2003年 | -2002年


鈴鹿市親子交通安全教室 保存車展示 2011年12月17日(土) (三重県鈴鹿市)

このイベントはホンダが主催する交通安全活動の一環で、小学生・園児と家族ら100人が参加しました。ホンダの社員が講師役となり、子ども達が事故に遭う事の無い様にするため、実際の事故の現場を再現しながら講習を行いました。

また、かつて三重県内で活躍した本会保存車BXD 30(元 三重交通)が、現役の三重交通のノンステップバスとともに展示され、参加者がバスの安全な乗り降りの仕方などを学びました。また実際に大型車を走行させて子どもたちに内輪差を実演してみせ、巻き込み事故防止の啓発を行いました。


2012. 1. 14掲載/2012.6.18 追記

全国支部合同例会開催 2011年12月10日(土) (大阪市)

12月10(土)に大坂天満宮の居酒屋「ひろ菜」にて毎年恒例の全国支部合同例会が開催されました。

20名の会員が参加しておいしい料理と酒に舌鼓を打ちました。当日は店は貸切、バス談義に花をさかせこれまた恒例になったオークションで大いに盛り上がりました。

2011 Shibu_Goudou_Reikai 1 2011 Shibu_Goudou_Reikai 2
2011 支部合同例会

2012. 1. 14掲載

ボンネットバスBH15 会員向け試乗会 2011年11月27日(日)(茨城県つくば市、小美玉市ほか)

既報の通り、2010年12月に本会に引き渡され新たに保存車に加わった元岩手県交通のボンネットバスBH15(通称「弁慶号」)は、昨年7月に車検を取得し、7月からイベントで活躍しています。その後、秋には専門業者の手で屋根や一部外板の修復を行い、美しい姿になりました。

今回、本会会員を対象としてBH15の乗り心地を実際にたっぷり味わえる試乗会を行いました。当日は保存車の保守・管理を行っている「NPOバス保存会」のスタッフ2名、本会会員・家族7名が参加しました。NPOスタッフが運転にあたり、TXつくば駅を起点として、つくばマラソン開催日のため交通規制される市内北部を避け、土浦市内旧市街地を車窓見学してから、茨城空港で昼食・空港見学をして記念撮影を行いました。

発着便数の少ない茨城空港で、たまたまスカイマーク機の離陸時刻を迎える事が出来、参加者一同揃って駐車場から貴重な離陸の瞬間を見送りました。空港駐車場では、「かつてこの保存車と同じ走行系を持つ日野のダンプを運転していた事がある」という年配の方が懐かしそうに話しかけて来たほか、多くの方が珍しげに見守っていました。

その後、NPOスタッフの発案で、行方市、潮来市、稲敷市などを経由する霞ヶ浦一周ルートを選び、夕刻土浦駅前で解散となりました。普段イベントなどではこれほど長距離・長時間乗車する機会はありませんので良い経験でした。この車両は現役時代定期観光バスとして使われていた事もあり、座席はリクライニングシートになっており、良く整備された心地よいエンジン音と相まって長時間の乗車でも全く疲れを感じさせませんでした。本会では、2009年よりおおむね年1回を目安にこのような試乗会を行っております。ご興味のある方は、ぜひ「日本バス友の会」への入会をご検討ください。会費や問い合わせ先については「友の会について」のページをご覧ください。


BH15 in IBARAKI Airport 1 BH15 in IBARAKI Airport 2
茨城空港駐車場にて
2012. 1.20掲載

「安全・安心フェスタすずか2011」にBXD30が里帰り 2011年11月12日(土) (三重県鈴鹿市)

BXD30 in Suzuka
安全・安心フェスタすずか2011 保存車展示
11月12日に「鈴鹿市地域公共交通会議」主催の「安全・安心フェスタすずか2011」に本会保存車・元三重交通のボンネットバス「いすゞBXD30」が里帰りしました。
このイベントは、交通安全・防火・防犯等に関する情報提供を行い、子供・保護者双方に交通安全・防火・防犯等の意識を高めてもらうことを目指すもので、地元の公共交通機関、消防や警察が参加し、車両展示、各事業者の時刻表配布やグッズ販売、アンケートの実施等がありました。
BXD30は三重交通のCNGエルガ・ノンステップバスとの並びで展示され多くの来場者から注目を浴びていました。特に若年者や子どもたちからは、見たこともないボンネットバスに“これバス?”、“すごーい”、“初めて見た”というような会話が多く発せられ、時代の変化を感じるとともに、まさに貴重な文化財であることを再認識させられるイベントでした。
本イベントに参加するにあたり、普段茨城県内に保管されている保存車は、500 km 近い道のりを、NPOバス保存会のスタッフの運転により自走回送されました。日頃からしっかりしたメンテナンスを行っているため、特段のトラブルもなく無事に長旅をこなし、かつて活躍した三重県への里帰りを果たすことができました。

2012. 1. 6掲載

@Nifty バストークショー「やっぱりバスが好き!vol.1」 2011年11月12日(土) (東京都江東区)

ニフティ主催のバストークショー「やっぱりバスが好き!vol.1 〜バスヒストリーから乗りバス、撮りバス、旅バスまで!〜」が、11月12日(土)13時30分より江東区の「東京カルチャーカルチャー」にて開催されました。当日は20名近い方が参加され、名古屋から日帰りで参加した本会会員もおりました。

2時間近いイベントは、長年活動してきたバスファンならではの様々な興味深い話題で、参加者一同大いに盛り上りました。

イベントの模様は動画配信サイト「ユーストリーム」で全世界に生放送されました。録画ファイルは下記リンク先から配信されています。
http://www.ustream.tv/recorded/18464946
 
2011.11.26掲載

第28回守谷市商工まつり〜きらめき守谷夢彩都フェスタ〜 保存車走行 2011年9月24日(土)25日(日) (茨城県守谷市)

9月24・25日、茨城県守谷市で開催された「きらめき守谷夢彩都フェスタ」にて、ボンネットバスの乗車イベントが行われ、守谷駅東口駅前広場→同駅西口駅前広場→東口駅前広場に戻る約20分のコースで運行されました。

途中、関東鉄道常総線の踏切を渡り国道294号線を走るなどの多彩なルートで、乗客は新しい街並みを走る古いボンネットバスの走りを味わっていました。

きらめき守谷夢彩都フェスタ1 きらめき守谷夢彩都フェスタ2
本会保存車 BXD-30 守谷駅前およびその周辺にて
2011.11.17掲載

新潟例会実施2011年9月23日 (新潟市 ほか)

9月23日(金)に新潟市において例会を開催いたしました。
この日は新潟交通主催のバス祭りも開催されたこともありこのバス祭りの見学も兼ねての 例会となりました。午前中はこのバス祭りの目玉展示でもある貴重な車両、通称「なまず」(写真1枚目; いすゞ P-LV314Q、北村 昭和63年式)や、最新ノンステップバス、高速車の見学などで楽しみました。
午後からは自由行動となり村松の蒲原鉄道の訪問、新潟市内の新潟交通の車庫めぐりなど個々に好きな時間を過ごしました。
そして夕方6時からは新潟駅前の居酒屋で懇親会を開き15名の会員が集まり自己紹介から始まりその後はバス談義に花を咲かせました。新潟の銘酒と名物の厚揚げに舌鼓を打ち楽しいひとときは夜更けまで続きました。
翌日は有志によるオプショナルツアーとして長野電鉄の見学・乗車会(写真2枚目)も行い、2日間にわたり盛り沢山の内容で参加された会員の方々は皆有意義な時間を過ごすことが出来ました。
新潟交通グループ最後のなまず 長野電鉄乗車会
新潟交通グループ最後のなまず 、 長野電鉄旧営団地下鉄日比谷線車両
2011.11.16掲載

「東京都交通局 バスの日イベント2011」に出展参加 2011年9月17日 (東京都中央区)

Shop Kitsutsuki
都バス「バスの日イベント2011」 バス友の会物販出店

晴海客船ターミナル(東京都中央区)で開催された、東京都交通局主催の「都営バス バスの日イベント2011」に本会(出展名はクラフト木つつ木)が出展参加し、ミニカー、おもちゃ、各種グッズ類、書籍・雑誌等の販売を行いました。

協賛各社別ステージイベントでは、都バスクイズ大会を開催。多くの参加者が都バスに関するクイズにトライし、全問正解者には都バスミニカーなどのプレミアム商品が贈られました。


2011.11.24 掲載

バスフェスタ2011 in TOKYO(日比谷公園) 保存車展示・物販出店 2011年9月11日 (東京都千代田区)

9月20日は京都市で日本で初めての路線バスが走った日、ということで「バスの日」と定められました。今年も日本バス協会主催により、各事業者、関連企業・団体が参加して「バスフェスタ」が開催されました。

本会とNPOバス保存会で保存車BH15を展示したほか、バス関連のミニカー・書籍類などの販売を行いました。

BH 15 booth
バスフェスタ2011 バス友の会 保存車と物販出店
2011.09.15掲載

福祉職場2011フェスティバル シャトルバスに保存車運行 2011年7月31日 (茨城県水戸市)

茨城県社会福祉協議会主催による「福祉職場2011フェスティバルにおいて」、イベントの主会場である茨城県総合福祉会館とサテライト会場のある水戸駅南口の間で参加者の送迎シャトルバスとして本会保存車BH15、BXD30の2台が運行されました。
BH 15 BXD 30
茨城県総合福祉会館駐車場にて
2011.08.25掲載

日本バス友の会のメンバーが講演 2011年7月21日、30日 (大阪市)

インターナショナルワークショップフェスティバル(IWF)「300DOORS(ドアーズ)」は、「誰もが気軽に参加できること」を謳い文句としたした市民参加型プロジェクトです。様々な分野の300種類の講座をラインナップしており、そのうちの次の3件を本会関係者が行いました。
7月21日(木)17:00-18:30「バスに乗ろうよ!―バスに乗るのが楽しくなる講座―」(城谷邦男・本会 元事務局長)、同日19:00-20:30「撮りバスで楽しもう!バスを上手に写すテクニック講座」(高橋俊哉・本会関東支部)、7月30日(土)17:00-18:30「バスのミニカーを集めよう!」(中尾晋也・本会 関西支部長)の3講演。場所はいずれも大阪市立芸術創造館(大阪市旭区)。
来場者は「バスに乗ろうよ!」11名、「撮りバスで楽しもう!」12名、「バスのミニカーを集めよう!」が7名で、いずれの講演も好評のうちに終えることが出来ました。
INTERNATIONAL WORKSHOP FESTIVAL 公式サイトhttp://www.iwf.jp/
2011.08.25掲載

水戸ちびっ子広場 シャトルバスに保存車運行 2011年7月24日 (茨城県水戸市)

水戸市千波湖畔公園で開催された「水戸ちびっ子広場」(水戸青年会議所主催)の際、会場と市役所駐車場間のシャトルバスとして本会保存車BH15とBXD30の2台が運行されました。懐かしいレトロなバスは多くの人の注目を浴び、待機中のバスの前で記念撮影をする家族連れの姿も度々見られました。
昨年新たに保存車に加わったBH15(元・岩手県交通)は5月にナンバーを取得しました。その後、車体屋根部分の補修を実施して、今回が初めてのイベントでの運行となりました。
BH 15 BXD 30
水戸千波湖西駐車場にて
2011.07.27掲載

恒例バスツアー実施 2011年6月26日 (茨城県石岡市・小美玉市ほか)

総会開催に併せて実施される恒例のバスツアー、本年の行き先は茨城空港でした。新宿西口を出発後、首都高・常磐道経由で最初の目的地、関鉄グリーンバス石岡営業所に到着しました。ここは旧鹿島鉄道(かしてつ)廃止後の代替バスを担当している営業所です。かしてつ代替バスは、鉄道の走っていた石岡〜鉾田間に加え、沿線に昨年3月11日開港した茨城空港と石岡駅を結んで運行しております。営業所では所内を自由に見学・撮影させていただいたほか、関鉄グループオリジナルのバスグッズも販売して頂きました。
その後「かしてつ代替バス」専用車両に乗り換え、石岡駅前バスターミナルへ。バスにはグリーンバス石岡営業所の係の方と関鉄本社広報担当の方が同乗されて、軌道跡を利用したバス専用道と代替バスについて説明して頂きました。石岡市内は震災に伴う液状化であちこちに陥没が出来てました。ターミナルも歩道部分が何ヶ所か陥没して、アスファルトで応急修理したところやバリケードで立ち入り規制されている場所もありました。また車窓から見える民家も屋根が破損してブルーシートが被せられている家が散見され、茨城県も被災地である事を実感しました。
専用道途中の旧玉里駅と、旧常陸小川駅前で撮影タイムの後、茨城空港に向かいました。空港では会議室で仕出し弁当の昼食後、空港の広報担当者から「コンパクトで誰もが使い易い、人に優しい空港」というコンセプトの説明を受けました。空港の所在地は茨城県小美玉(おみたま)市、2006(平成18)年3月27日に東茨城郡小川町、美野里町および新治郡玉里村の3町村合併で発足しました。
空港内を自由見学の後、駐車場にてツアーに使用したバスの前で記念撮影を行い帰路につきました。帰りは常磐道経由ではなく、今春全線開通したばかりの北関東自動車道をひたすら走り、高崎から関越道・首都高経由で新宿に帰着しました。帰りの車内では恒例となった「マニアックなバスクイズ」を楽しみ、高得点者には豪華賞品が、また参加者全員に参加賞がそれぞれ授与されました。
ちょっとマニアックな、そして色々ためになる知識も身につく「大人の社会科見学」でした。ツアーは毎年この時期に開催され、一般(非会員)の方も参加できます。開催が近づきましたら当サイトでご案内しますので、来年は皆様も是非どうぞご参加ください。
なお本ツアーにはバスマガジン記者が同行し、ツアーの模様は同誌7月27日発売号に掲載されました。
tamari eki kesen-numa2
「かしてつ」バス専用道上の玉里駅 | 茨城空港駐車場で集合写真
2011.07.12掲載

「日本バス友の会」2011年定例総会実施 2011年6月25日 (東京都杉並区)

日本バス友の会定例総会を6月25日(土)、杉並区内の西荻地域区民センター(杉並区桃井4目)にておこないました。本年は例年行っていた池袋ではなく、本部事務局にほど近い杉並区内での開催となりました。
昨年度の本部活動報告、決算報告、今年度の事業計画と予算案の説明などに続き、各支部からの活動報告がありました。東北支部からは、定例活動の報告に加え、3月の大震災後に会員が自分の足で被災地を歩いて、各バス事業者の被災状況や、全国からの応援を受けながら各事業者が復興に向けて被災者を支援している状況が紹介されました。
2011.07.12掲載

会員の私有バスでボランティア活動実施 2011年5月5日〜14日 (宮城県気仙沼市および周辺地域)

kesen-numa1 kesen-numa2
ボランティアセンターと送迎輸送に就いた本会会員個人所有バス
画像クリックで拡大画像表示。

会員が個人で所有している大型バスを使用して気仙沼にてボランティアを行ないました。
今回のボランティア活動には5名の会員が交替であたり、5/5-5/14の10日の長期にわたって行いました。
以下に実施した活動内容を簡単にお知らせします。
  • 5/5 気仙沼にてボランティアの輸送
  • 5/6 一ノ関⇔気仙沼のボランティア輸送
  • 5/7〜9 避難所の方々を山形の赤倉温泉まで送迎
  • 5/10〜13 一ノ関⇔気仙沼のボランティア輸送
実際現地に行ってみると被害は想像以上に凄惨な状況にあり、復興までにはまだまだ時間がかかりそうです。
2011.05.27掲載

水戸つつじ祭りで保存車運行 2011年5月3日〜5日 (水戸市)

mito201105_1 kmito201105_2
写真は千波湖西側駐車場で待機中のBXDと千波公園を出発するTSD
画像クリックで拡大画像表示。

5月3日から5日までの3日間、水戸のつつじまつりで本会保存車ボンネットバス2台(TSD 40とBXD 30)を使用した無料漫遊バスの運行が行われました。
千波湖西側駐車場〜徳川ミュージアム〜森林公園を2台(「助さん号」、「格さん号」と名付けられました。)で7往復するダイヤで、今年は震災の関係で植物公園が閉鎖中のためそちらへは立ち寄らないルートでした。
3月の梅まつりの期間中に震災が発生し、それ以降、初のボンネットバスの運行と なりました。
2011.05.27掲載

「バス娘の旅する東京」取材実施 2011年3月24日(木)

Bus-ko
小滝橋営業所内にて取材を受ける。
既報の通り東京新聞より取材の申込みがあり、東京都交通局小滝橋自動車営業所にて行われました。
記者から「バス娘」に対しては、バス旅の魅力・今後の構想から車両の好みなどまで細かな質問がなされ、営業所には都バスの概要や車両番号の付け方などの質問がなされました。
記事は5/18付・東京新聞/中日新聞夕刊に掲載されました。また当日の乗車記は「バス娘の旅する東京」シリーズ第3回として掲載しました。また、掲載された新聞記事はこちらでご覧になれます。
2011.04.22掲載

「バス娘の旅する東京」に新聞社の取材 2011年 2月26日(土)

当サイトで掲載している、本会女性会員による「バス娘の旅する東京」に関して東京新聞より問い合わせがありました。2月26日の企画連絡会議の際に取材打ち合わせを行い、3月下旬に実際にバス旅の模様を記者が取材する段取りを決定しました。

2011.03.17掲載

水戸梅祭り漫遊バス運行 2011年 2月20日(日)〜 3月 6日(日) (水戸市)

TSD_40 Man-yuu Mito
偕楽園臨時駅前にて
水戸梅祭りの期間に、恒例となった漫遊バス「助さん号」「格さん号」を運行しました。本会保存車ボンネットバスTSD40、BXD30の2台を使用して市内の観光ポイントを巡回する2コースを運行し、多くの方にレトロなバスの乗り心地を体験して頂きました。
当初の予定では、3月13日(日)までの運行予定でしたが、3月11日に発生した震災により水戸市内でも多くの被害が発生したためイベントが打ち切りとなりました。そのため、今回の保存車の運行は6日が最後となりました。
2011.03.17掲載

NHKドラマに本会保存車が登場しました 2011年 2月15日(火)〜 全国放送

BXD30_NHK_filming
撮影準備風景
すでにお伝えしましたように昨年10月20日に神奈川県内で、本会保存車を使用したNHKドラマの撮影が行われました。番組名は「四十九日のレシピ」、2月15日(火)より4週間・午後10時から総合テレビで放映されます。
番組公式サイトURLは下記の通り:
http://www.nhk.or.jp/drama/49nichi/
【追記】2/22 放送分で本会保存車が登場するシーンが放映されました。ドラマの中ではたった十数秒のシーンでしたが、設営から撮影まで半日がかりで、撮影に立ち会った本会会員もドラマ作りに大変な手間の掛かっていることに改めて感心しました。

2011.01.27掲載

バックナンバー
2010年 | 2009年 | 2007-2008年 | 2006年 | 2004-2005年 | 2003年 | -2002年


友の会TOP >  最新の活動記録
page top